新幹線で仕事をする時に押さえておくべき3つのポイント

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新幹線で仕事をする時に押さえておくべき3つのポイント

こんにちは。仕事を得るために上京しての商談があったり、また関東の人は他県からお声がかかったりなどで、新幹線に乗る機会も出てくるのではないでしょうか。
また、家庭の事情で帰省するときに新幹線を利用するというケースもあるかもしれませんね。
私も先日、家庭の事情で、新幹線で帰省しておりました。そのときに感じたことを、「新幹線で仕事をする時に押さえておくべき3つのポイント」としてまとめてみました。

座席(リクライニング)を倒すときは一声かけましょう!

 声をかけられずにイラッとする事はありますが、声をかけられてイラッとはしないのではないでしょうか。
13インチのMacBookAir(PC)とかを立ち上げてますと、モニター部分が押し倒されます。別に壊れる訳ではありませんが、マナーとして一声かけましょう。
 あ、もちろん寝ている時に無理やり声をかける事は無いので、その辺はTPOを考えて。

打ち合わせで盛り上がりすぎないようにしましょう!

同僚やパートナーと乗り合わせて、出張先へ向かう事もあるでしょう。ただ会話程度なら大丈夫ですが、飲み会会場のごとく盛り上がるのはやめましょう。
21時台の新幹線とかに乗ると、出張帰りで良い事があったかどうか知りませんが、カップ酒やおつまみ片手に盛り上がってる人をみかけます。赤ちゃんが泣くのと違って、もういい大人なんでセーブできますよね。「そんなの帰ってから居酒屋でやれよ!」とよく思います。
逆に、出張帰りで疲れて寝たい人もいるのだから、新幹線を居酒屋みたいにするのはやめましょう。
できる大人は周りにも気が遣える人ですよ♪

普段なかなか出来ない、まとまった仕事をしましょう!

新幹線は割とまとまった仕事をするのに向いています。
たとえば、

  • 執筆をする
  • 資料や書籍を読む
  • 企画を考える
  • 長めの電話をする

…等々。
普段時間がなくて出来ないことなど、時間をたっぷり使ってできる事をまとてやりましょう。
仕事は効率化も重要です!!

まとめ

今回は、「新幹線で仕事をする時に押さえておくべき3つのポイント」を紹介させていただきました。
ぜひ、周りへの配慮や効率化を考えて、有意義な移動時間にしてくださいね!

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