DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)卒業生に感想や同期の評判を聞いてみた!

「DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)卒業生に感想や同期の評判を聞いてみた!」の記事紹介画像

プログラミングスクールの中でも評判の良いDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)。カリキュラムやメンター、同期の評価や感想などについて、直近までDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)で受講していた卒業生のAさんに実際に聞いてみましたので、その内容を紹介します。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)とは?

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の紹介画像
DIVE INTO CODEとは、株式会社DIVE INTO CODEが運営するプログラミングスクールです。同社代表の野呂 浩良社長自らも講師(メンター)として教えていて、質の高い学習を通して、未経験から就職や起業を目指せるスクールです。

卒業生には、テックブーストの以前の校長の山口偉大さんもいらっしゃったりと、非常にレベルが高いスクールとしても知られています。

Twitter

TECH BOOST(テックブースト)の校長に直撃取材!受講生が殺到する秘密とは!?
今人気のプログラミングスクール。そんな中でも開講半年で200人もの生徒を抱え、今なお定員いっぱいと話題のTECH BOOST(テックブースト)。今回は事業部長であり校長の山口偉大さんに直撃取材!受講生の年齢・職業・男女比から学習環境や実際の写真、転職率や起業・完走率の真実など本記事を見ればTECH BOOST(テックブースト)の秘密が丸わかりです!

DIVE INTO CODEで学習できるプログラム

DIVE INTO CODEで学習できるプログラムは3つのコース(カリキュラム)に分かれています。

Webエンジニアコース(就業達成プログラム)

DIVE INTO CODEのプログラミング学習の流れ
未経験(ゼロ)からWeb開発やIT関連の企業に就職する事を目的とした基礎コースになります。
HTML、CSS、JavaScriptといったホームページ制作を行うために絶対に必要なフロントエンド開発を中心に学び、Ruby on RailsやVue.js、サーバーサイドのAWS環境構築といった開発現場で求められるスキルを習得していきます。
プログラミングの基礎を学び、一人で開発できるようになり、現場で使える実績的スキルを習得し、就職活動を通してIT企業に就職するといったイメージですね。

Aさんによると、Ruby on Railsというプログラミング言語を使って、アカウントを作ってログイン機能があって、写真とコメントの投稿ができるインスタグラムのクローンのようなサービスを開発するそうです。受講中は、実際に仲間と組んでペアプログラミングなどもするそうですよ。

Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム)

新規事業創造プログラムは、アプリ開発ができるスキルを身につけて、自分のアイデアを元に事業化できるようになる事を目的としたコースになります。
このコースも、Ruby on Railsを学ぶところまでは一緒ですが、その後はプレゼンスキルなども学び、卒業課題としてオリジナルのアプリ開発・リリースし、DEMODAYというDIVE INTO CODEのイベントで発表する事がゴールです。

機械学習(AI開発)エンジニアコース

機械学習(AI開発)エンジニアコースの学習の流れ
機械学習エンジニアコースは、今そして今後も最も注目度の高いAI開発ができる機械学習エンジニアになる事を目的としたコースになります。
Python・数学などの事前学習を行い、Kaggle・API構築・DB・SQL・BigQuery・Webなどの機械学習の理解を深め、就職活動をして機械学習エンジニアとして就職します。

DIVE INTO CODEの学習期間と料金

DIVE INTO CODEの学習期間は2つのタイプから選択できます。1つがフルタイムで4ヶ月間、もう1つが平日夜間と土日を使って10ヶ月間です。この2つのタイプの期間のどちらで学ぶかを選択する事ができます。
料金は、Webエンジニアコースは入学金10万円、コース料金50万円弱と合計60万円近くかかり、機械学習エンジニアコースに至っては入学金20万円、コース料金80万円弱と合計100万円近くかかります。

ただし、フルタイムで学習を進める場合は朗報があります!
Webエンジニアコースと機械学習エンジニアコースは厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付制度に認定されています。
そのため、受講後に、国から受講料の最大70%の金額をキャッシュバックという形で補助してもらうことができるのです!

これにより、Webエンジニアコース(フルタイム4ヶ月)は税込647,800円の入学金+受講料が、税込194,340円になります!
※キャッシュバックの金額としては、453,460円です。

機械学習エンジニアコースにいたっては、なんと国から最大56万円のキャッシュバックが受けられ、実質支払う受講料は総額で税込でも約50万円まで下がりますよ!

DIVE INTO CODEについて 
公式サイトで詳しく見る!

 

DIVE INTO CODEの魅力・メリット

続いてDIVE INTO CODEの魅力・メリットを紹介します。

代表の野呂さんが半端ない人で、学習の質が高い!

DIVE INTO CODE代表講師の野呂先生の講義風景の写真
出典:ストリートアカデミーより

代表の野呂 浩良さんは、初心者でも理解できる解りやすい講座として定評があります。
3年間でRuby経験ゼロの方3000人に直接講義するなど、実績も桁違いです!

また、見てください。この解りやすい資料!



野呂さんや野呂さんイズムのある講師・メンターの方から指導して貰えますので、学習の質が高いです。

資料に加えてYoutubeでも、プログラミングの入門となるRuby on Railsについて、野呂さんが動画を公開しています。
限定公開な訳でも無く、競合他社も自由に見れてしまいますので、授業に自信を持っていないとなかなかできないですね!

DIVE INTO CODEについて 
公式サイトで詳しく見る!

ペンタゴーヤ研究所のカタオカさんら優秀なメンターがいる!

ブロガーとしても有名なカタオカススムさんも2年ほど前からDIVE INTO CODEに通われ、今は卒業してメンターとして参画されています。
DIVE INTO CODEは就職や転職希望の方以外に、ペンタゴーヤ研究所のブログを見て憧れを抱いたフリーランスになりたい人や、起業したい人も入校して通っています。

他のメンターの方も、現役でエンジニアとして一線で働いている方だったり、メンターとして教える事に特化している方だったりと優秀なメンターも多いとの事です。

学習中からメンターとして教える事で理解度と責任が増す!

なんと、Aさん曰く、受講生として学習中の段階で、メンターとして受講生に教える事ができるそうです。
メンターとして教える事で自分の理解度が増すのは勿論、間違った事は教えられないので責任感も出てきます。
確かに、成績の良いクラスや結果を出せるチームは、お互いに高め合える環境があります。
これを聞いて、私は単純に良いスクールだな〜と思いました。

考える力・問題解決能力・コミュニケーションスキルが身につく!

活躍できるエンジニアにとっては絶対に必要なスキルに考える力や問題解決能力、コミュニケーションスキルの高さがあります。
オフラインの講義は隔週で2週間に1回、講義形式で授業を進めていきます。また、このオフライン講義では、ユーザーやサーバーを絡めた流れをグループワークでディスカッションし、実際にホワイトボードに書いていきます。そして、ホワイトボードに書いたプログラミングのコードが、実際にどういう動きをするのか、同じクラスの皆に自分で説明(プレゼン)しますので、自然と考える力も身につきます。

就業説明会が月に2回あり、入社したい企業の希望も出せる!

代表の野呂さん自ら営業をかけた企業の人事担当がリクルーティングパートナーとなっています。
他の人材会社にも案件として出てないITベンチャーやスタートアップ企業もパートナーとなっていて、実際に月に2回ほど開催される就業説明会に担当者が来られます。
機械学習エンジニアのコースだと、Googleの社員さんも来られたりするみたいですよ。

また、今はコロナの影響もあり、オンラインでの交流も活発になってきます。
DIVE INTO CODEでは、DIC Dayというイベントが月に1回開催されていて、代表の野呂さん・メンター・受講生はもちろん、卒業生や時には一般の方も参加できるZoom交流会になっています。

毎回テーマがあり、「卒業後の起業とフリーランスへの道」だったり、直近だと「コロナ下の就職活動」という内容だったりと様々。

「コロナ下の就職活動」は筆者も少し参加させていただいたのですが、卒業生がプレゼンターとなって自分がどうやってコロナという状況下においてエンジニア就職・転職を果たす事ができたのか、情報収集やアプローチ方法に対して。野呂さん・メンターも受講生と一緒になって質問していきながら高める感じの内容で濃い時間でしたね!

卒業後もケアしてくれる品質保証制度がある!

DIVE INTO CODEには、「クオリティギャランティ」という卒業した後も、フォローしてくれる独自の品質保証制度があります。

就職や就業ののメンタリング、個人プロジェクトに対してのコンサルティング、質問サポートなどを卒業した後も半年間サポートしてくれます。さらには万一、卒業後、一定期間経っても就業ができなかった場合、全額返金してくれます。

現場で活躍できるWebエンジニアの輩出と、スクール運営に絶対の自信がなきゃ、ここまではなかなか出来ないですね!

DIVE INTO CODEの 
公式サイトに進む!

DIVE INTO CODEのデメリット

魅力やメリットに溢れるDIVE INTO CODEですが、人によってはデメリットに感じてしまうなという点もあります。

質が高い分、料金が高い!

私も色んなプログラミングスクールの社長、校長。メンター、卒業生の方とお話しましたが、やはりDIVE INTO CODEの質は高いと感じます。
けれど、その分、料金は高いように思います。勿論、これだけの内容であれば、この料金設定になってしまうなとは思いますが、30万円〜40万円くらいのスクールも多いので、入門者にとっては少しお高く感じてしまうかもしれませんね。
教育訓練給付金で国から後で50万円前後キャッシュバックされるにせよ、一時的に最初は大きな金額を支払う必要があります。

そのため、一度も社会に出てない学生さんは、Tech boostなどの月に10万円で学習でき3ヶ月で終了するようなスクールや、まずは一つの言語だけを習得する事を目標としてリーズナブルなスクールに通う事をおすすめします。

ただ、体系的に時間をかけて学んだ方が急がば回れ的な部分がありますので、多少お金と時間がかけれられるのであれば、DIVE INTO CODEに入った方が良いですよ。
給付金制度を利用すればすぐに国からキャッシュバックが受けられますし、なによりもエンジニアになって多少経験積めば100万円くらい十分稼げちゃうほどエンジニアは日本では売り手市場なんですから。

ガチでプログラミング学習する気が無い未経験者にはハードルが高い!

現在も、DIVE INTO CODEの中で働いている人にお聞きしたのですが、正直、プログラミング学習がガチすぎるので、生半可な気持ちで未経験者が入学してしまうとかなりハードだとの事です。
ただ私はこの話を聞いて、他のスクールよりも割とハードルが高い分、スキルを習得したときの就転職や活躍の場は広がるだろうなと感じましたよ。

DIVE INTO CODEの感想・体験談と、同期の評判

最後に、DIVE INTO CODEを卒業し、エンジニアとしてスタートを切ったばかりのAさんに、受講生時代の感想・体験談や、同期の仲間の話や評判を聞いてみました。独占インタビューです。
※顔と名前は伏せて欲しいとのご要望がありましたので、実名と顔写真の公開は控えております。

浅井

Aさんは、DIVE INTO CODE以外に何校くらいのスクールに体験や見学・相談に行かれましたか?

Aさん
私はDIVE INTO CODE以外にもう1校、計2つのスクールに見学・相談に行きました。
他の人は、3〜4校くらいは見学や相談、体験に行ってるみたいですので私は少ない方ですね。

浅井
DIVE INTO CODEに行く決め手は何だったんでしょうか?

Aさん
これまで全くITとは関わりない異業種の仕事をしていたのですが、エンジニアとしてのキャリアなど悩んでることを伝えたら、1時間というカウンセリング面談の予定のところ、時間がオーバーしても丁寧に相談にのってくれました。また、「悩んで答えが出たら契約したら良いですよ」的なスタンスも非常に好印象でした。

もう1校のプログラミングスクールの方は、運営するスクールで就業斡旋して転職して貰う事を前提に、無料で学習できるタイプのスクールで、なぜ無料であるか(転職先の企業からお金が貰える仕組み)については親切に説明いただけたのですが、インフラに興味があまり無いのにインフラエンジニアのコースを勧められたり、勧誘が少し強かったりしました。
一方で、DIVE INTO CODEは全然勧誘もされず、「気持ちが固まったら来てください」というスタンスだったのも決め手だったと思います。

他の同期は、代表の野呂さんに指導を受けたいという人や、ペンタゴーヤ研究所のカタオカさんに憧れてる人、シャレオツなハイソな雰囲気のスクールだと逆に引いてしまいDIVE INTO CODEに決めたなど、入校の理由は様々でしたね。

浅井
ありがとうございます。同期のは、どんなに目的で通っている人が多かったですか?

Aさん
私と同じように、未経験だけど異業種からエンジニアとして就転職する事を目的にした人は多かったです。他にはフリーランスや起業を目指して通っている人もいました。
自分でブログを書いていてプログラミングスキルを付けたい人もいました。

浅井
DIVE INTO CODEに通って良かった点はどこですか?

Aさん
私は仕事を辞めて、受講日以外も自習室に通っていたのですが、その中で、同じエンジニアを目指す仲間と出会え、情報共有できたり、勉強会を開けた事は財産だと思ってます。
また、卒業後、すぐに再就職先(転職先)も決まったので非常に良かったです。

浅井
逆に良くなかった点はありますか?

Aさん
特に不満も無いので、無いですかね。

浅井
ありがとうございます。最後に、この記事を見てくれている人は、今後、どんな技術(プログラミング言語)を学んでいこうか迷っている人も多いと思いますが、Aさんはどんな言語やスキルが今後、エンジニアに求められていると思いますか?

Aさん
私も卒業したばかりですので現場ニーズはこれからですが、バックエンドはRuby on Railsで、フロントエンドはJSの組み合わせが多いので、ReactやVue.jsあたりの言語スキルのニーズは高いのではないかと思います。

浅井
ありがとうございます。これからエンジニアとして羽ばたこうとされている方のご意見。とても参考になりました。

 

DIVE INTO CODEの口コミ

独占インタビューを紹介させていただきましたが、他の人の口コミが気になる人もおられると思いますので、私の方で収集したDIVE INTO CODEの口コミを下記に少し紹介しますね。
まずは、良い口コミから。

現在受講中の者です!
現状は大変満足しております。
しかし、自分が質問したい時にメンターさんがいない時間帯が時々あるので、質問者数に対してメンターさんの数が足りていないような感じがします。よって星を4つにさせていただきました。
そこに関して以外は、非常に素晴らしいです!
「プロのエンジニアになるために挑戦する人が、チャンスを掴める場を作る」という会社の理念に沿った対応をしっかりとしてくれます!
自分のやる気次第ではありますがとても良いスクールだと思います!

出典:DIVE INTO CODE Googleの口コミより

アラフォー未経験(文系、人事)でも、エンジニアコース卒業できました。Twitter的なもの、Facebook的なものまで、イチから作れたのは感動しました。
卒業後も人事を続けていますが、エンジニアと技術的な議論ができるようになり、社内システムのプロトタイプを自分で作り、複数のシステム導入がスムーズにできるようになりました。大感謝!

また同時期に入学したメンバー(20代が多い)と通学中も卒業後も勉強会を一緒にやって、仲間同士&講師と教え合いながら楽しく進められ、3年経った今でも飲みに行っています。

出典:DIVE INTO CODE Googleの口コミより

続いて、1件だけあった悪い口コミ。

就職できなければ返金などと謳ってますが、色々条件がついていて実質的に授業料の返還はしてくれません。授業のレベルも低いです。

出典:DIVE INTO CODE Googleの口コミより

Googleの口コミは5点満点中4.4点と、他のプログラミングスクールと比べても、かなり高い評価です。
上記1件だけ悪い口コミはありましたが、あまり具体的な内容でなく、逆に良い口コミはかなり具体的に評価している口コミもありました。

ただ、プログラミングに関してのレベルは個人差があると思いますし、相性もあると思いますので、カウンセリング面談などでじっくり納得いくまで聞いてみてくださいね!

DIVE INTO CODEで学習中の受講生と講師・メンターの様子

後日、DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の方にお願いをし、特別に、実際にスクールで機械学習(AI開発)エンジニアコースで学習中の受講生と講師・メンターの方々の様子を撮影させていただきました。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の機械学習(AI開発)エンジニアコースの講師/メンターと学習中の受講生の写真1

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の機械学習(AI開発)エンジニアコースの講師/メンターと学習中の受講生の写真2

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の機械学習(AI開発)エンジニアコースの講師/メンターと学習中の受講生の写真3

平日の昼間という時間帯ながら、30名ほどの受講生が学習されていらっしゃいました。
10人の受講生に対し、1人くらいの講師・メンターの方が質問などあれば応じられる状態にあり、待機中の講師・メンターの方もいらっしゃいましたので、十分に質の高い学習を進められそうな雰囲気にあると感じました。

Webエンジニアコースの卒業発表会にも参加し学習成果を確認!

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースZoom卒業発表会スライド1枚目
2020年8月31日に、Zoomにてオンラインで卒業発表会が行われましたので、私も参加し、DIVE INTO CODEのWebエンジニアコース受講生・卒業生が開発したアプリケーションを確認しました!

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースZoom卒業発表会の進行の様子が解るキャプチャ画像

 
正直言って、ほんとレベルが高いです!
個人の成果物のため、具体的にご紹介はできませんが、プログラミングスクール卒業したて、学習を開始してから4ヶ月足らずでここまでのものが開発できるようになるのかと驚きました!

たしかに生半可な気持ちで未経験者が入学してしまうと挫折してしまうかもしれないなと感じましたね…。
逆にエンジニアとして最先端のスキルを習得し第一線で活躍したい人にとっては最高の環境のように思います。

来賓企業の現場で活躍するエンジニアの方々の評価も高いだけではなく、Zoomのチャット欄でコメントが飛び交ってたり、野呂さんが直接アドバイスされていたりするのも印象的でした。

渋谷駅からDIVE INTO CODEへの行き方

私、渋谷駅からDIVE INTO CODEへの行き方を実際に行って調べてきましたので、詳しく紹介しますね。

渋谷フクラスの外観写真

まず渋谷駅に降りたら、渋谷フクラスという2019年12月に新しく開業した商業ビル方面に渡ります。

渋谷フクラスのバスターミナル方面へ進む通路の写真

横断歩道を渡ると、渋谷フクラスへ入るためのエスカレーターがありますが、その手前にあるバスターミナルへ続く細い道を進みます。

渋谷フクラス1階の写真

そのまま道なりにしばらく進みましょう。

渋谷フクラス1階から国道246号のある通りへ抜ける通路の写真

しばらく歩きますと、道が無くなり、右手側に少し階段がありますので、階段を上がります。

渋谷フクラス方面からセルリアンタワーを見た写真

階段を上がると、国道246号という大きな通りに出ます。
左側にセルリアンタワーという高いビルを見ながら、急坂を上がります。
坂を上がりきると平坦な道になりますが、さらに進みましょう。

渋谷ソラスタの横の通りを通る写真

平坦になった道をしばらく進むと、今度は右側に、渋谷ソラスタというまたもやデカいビルが出てきますが、気にせず、道なりに直進しましょう。

渋谷駅から国道246号の歩道行き止まりを直進するため横断歩道を渡るルートを印した写真

ドンドン進むと、歩道が途切れます。
歩道が途切れたら、右前方にファミリーマートが見えてきますので、右側の横断歩道を渡り、ファミリーマート方面に進みましょう。

すき家とモスバーガーに挟まれた大場ビルA館の写真

ファミリーマートを越え20メートルほど進むと、右側にすき家とモスバーガーに挟まれたベージュのビルが出てきます。
このビルがDIVE INTO CODEの入る大場ビルA館になります。

DIVE INTO CODEの入る大場ビルA館のフロアガイド写真

大場ビルA館のフロアガイドを見ますと、4a/4bのところに、DIVE INTO CODE 東京校と書いてあります。
エレベーターで、4階まで上がりましょう。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の入り口の写真

4階に上がるとすぐに、DIVE INTO CODEの学習スペースがあります。

これまで新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、全面的にオンライン学習をしておりましたが、9月より感染拡大防止対策をしながら、オフライン通学、ならびに校舎の学習環境の利用が再開されました。

まとめ

私、浅井裕喜も、色んなプログラミングスクールに取材・体験見学に行ったり、メンターや受講生に話を聞いたりしていますが、DIVE INTO CODEはレベルが高いなと感じます。
最初はお金がかかっちゃうところは否めませんが、エンジニアが売り手市場なのは確実にここ何年かは続くと思いますので、先行投資だと思って通われてみては如何でしょうか。
ただ、決して安い料金ではありませんので、幾つかのスクールを体験したり、面談したりは絶対にした方が良いので、まずはカウンセリング面談に行って自分に合うかどうか判断してみる事をおすすめします。

DIVE INTO CODEの 
カウンセリング面談を予約する!

2020年おすすめ!評判の良いプログラミングスクール人気ランキング(取材あり)
「未経験でも就職・転職できる」「フリーランスとして独立できる」と様々なタイプのプログラミングスクールが乱立し、一体どこへ行けば良いかお悩みの人や、セカンドスキルとして別の言語を学びたい現役エンジニアの人に向け、有料・無料、オンライン・オフライン問わず、2020年おすすめスクールを徹底的に比較し人気ランキングにしました!
タイトルとURLをコピーしました